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Section 24第5部 まとめ

修了

講座の完了状況を確認し、修了証を発行しましょう。この先も学び続けるための資料案内もここにあります。

  • 全セクションの完了状況を確認し、修了証を発行できる。

お疲れさまでした。はじめは YAML の 1 行から始まりましたが、そこから Catalog、Profile、Mapping Collection、Component Definition、SSP、Assessment Plan、Assessment Results、POA&M と、8 つのモデルすべてを自分の手で書いてきました。

ミナト精機の担当者として作った文書は、社内基準カタログから是正計画まで 9 本。どれも OSCAL の検証を通る本物の OSCAL ファイルです。Word の規程集と Excel の台帳で回していた仕事の流れが、機械可読な文書になるまでを、最初から最後まで通しで体験したことになります。

修了証

すべてのセクションを完了すると、修了証を発行できます。氏名はこのブラウザの中にだけ保存され、外部には送信されません。

学習進捗を読み込んでいます…

講座の感想を聞かせてください!

皆さんこんにちは。この講座を作った、SecureNavi株式会社の井崎と申します。ここまで、この講座を受講いただき、ありがとうございます!

もしよければ、オンラインで 30 分ほど話すお時間をもらえないでしょうか。日本で OSCAL を普及させるためには、まずは仲間づくりが必要だと思っています。講座を受講いただいた感想や、意見などをお伺いできると嬉しいです!

あなたと一緒にお話したいです!下記から気軽にご予約ください!

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短い一言でも大歓迎です。X(@t_1zaki)にもどうぞ!

このセクションは OSCAL 1.2.2 系の仕様に基づいて執筆しています。